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Moayama_Weblog

管理人の勝手気ままなゲーム雑記blog ◆天誅忍大全虎の巻任務公開中◆

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霜月

恒例の生存報告兼数ヶ月単位での更新です。

あっという間に、今年も終盤に入りつつありますね。


==【注意】天誅とは関係のない記事になります==




さて、
最近PS4を買いました。

はい。

以前も書いた記憶があるのですが、PS3三部作をひとつにまとめた、アンチャーテッドのHDリマスターをプレイしたかったのが主な動機でした。
なんだか昨今のゲーム発売内容は、新作よりリマスターやリメイクが多い印象を受けますね。そして、残念ながら、PS4では、国内メーカーのゲームが少ない状況。
ほとんど海外のゲームを日本版に吹き替えて発売されたものが多いですね。(俗にいう洋ゲー)
自分自身も洋ゲーメインで楽しんでいます。

直近プレイしたゲームを挙げると、「ウィッチャー3」、先ほど書いた「アンチャーテッドコレクション」、「The last of us リマスタード」になります。
トゥームレイダーやファークライ等もプレイしましたが、いずれにしても映像クオリティの高さは流石だなと感じました。(やはり全て洋ゲー)

今回は、アンチャーテッドとウィッチャーのプレイレポートを少しだけ…


アンチャーテッドは銃撃戦メインで、映画のような派手な演出の中でバンバン敵を倒していくのが爽快。もともとこのシリーズ、難易度が、何やっても死にようがない「練習」モードから敵の弾丸3、4発くらっただけで即死の「プロ」モードがあるが、今回のリマスターにあたり、「究極」モードという新しい最高難易度が追加された。
これが中々エグい。
本来、銃撃でバンバン進んでいくゲームのはずが、いかにしてダメージを食わずに敵をステルスキルしていくか、敵の位置や行動パターン、倒す順序も常に警戒していないとすぐに画面が暗転(つまり死)する別ゲーに。
敵の攻撃1~2発でサックリ逝くことが可能なスペランカーゲー。(Amazonレビューより)

このゲーム、〇ボタンで物陰に隠れ、銃撃を防いだりできるのですが、
はっきり言って、大量の敵に狙われている真っ只中のチェックポイントなんてきた日には、光の速さで射殺されるため、〇ボタンで隠れる動作へ移る時間すら厳しい状況に。

デフォでは隠れた状態で銃撃戦であるはずが、そもそも隠れない方が安全という、一聞すると矛盾しているような場面も起こりえます。

アサルトライフルを背中から浴びせられる場面など、もはや運ゲーのようなChapterも存在します。一作目は何とかクリアできたものの、何人のネイトさんが成仏したことか定かではありませんでした。何度NPCの「逝くな!!ネイト!!」を聞いたことか…

ウィッチャーは重厚な世界観のアクションRPGで、低難易度でも決して油断できないゲームバランスと戦略性のある戦闘が特徴。
ダークソウルのような戦闘と言われても、自分はソウルシリーズをプレイしたことが無い(まさかの)ので、実際のところ、この類の戦闘アクションをどう表現していいか分かりません。
自分は4段階あるうちの2段階目の難易度(おそらくノーマルに相当する)でプレイしましたが、それでも結構死にました(苦笑)
アンチャーはただ隠れて撃っていれば勝てるゲームですが(究極除く)、このゲームは敵の行動をよく見て間隙を突くような攻撃を常に意識しないと、道端で遭遇する雑魚相手にさえ、あっという間にゲージをもってかれます。
また、ジャンルはRPGとなっていますが、敵を倒してレベルアップすることは極めて稀で、ストーリーやサブクエストをクリアすることが、主な経験値獲得の方法となっているシステムも面白いです。考えなしに敵に斬りかかっても素材が拾える程度で、武器や防具が痛んで性能が劣化することが多いので、すぐに必要以上の戦闘は避けるようになります。
(ファークライのようなオープンワールドゲームでは道端で遭遇する敵にもドンパチできたのだが…)
本編の、ダークでシリアスな展開とうまくゲームシステムがマッチしている良作だと思いました。

自力で解きたい派なので、動画や攻略サイトなしでプレイ。
クリア後に、実況動画など見てみると自分より遥かに強力な装備を揃えてBOSSを倒していたり、こんな強いスキルあったならよく見れば良かった(笑)なんて発見があったり。(独走した後、他人のプレイ動画見るのは楽しいものです)


という具合に据え置きゲーム機でエンジョイしている今日この頃です。


アンチャーテッド コレクション 公式サイト

ウィッチャー3 ワイルドハント 公式サイト



こんな日記的な内容を綴って記事投稿とするなら、いっそのこと、このブログの方針を大幅に変えようかな?なんて思いました。





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